ホルミシスモリンガ

<モリンガとは>
現在、地球上に存在する植物の中で100g当たりに存在する栄養素が最も多岐に渡る植物です。

<ホルミシスモリンガとモリンガの違い>
外観からの判断のみでは、断定できない部分もありますが、下記の動画の通り、枝と枝の間隔が狭く、徒長しておらず、ホルミシスモリンガ本体の背丈よりも枝の方が長い部分なども多く、茎の太さがとても太いのが特徴です。


ご存知の方も多いかも知れませんが、モリンガは、国連も認めたスーパー植物です。
(2007年にモリンガを適した食品として認証しています)


モリンガに含まれる栄養素 (100g当たり)

↓↓↓答えは、下記に記載↓↓↓

 
カルシウム 20倍
たんぱく質 2倍

ビタミンB2 (まいわしの)50倍

カリウム(バナナの) 3倍 
 
ビタミンB1 4倍

ビタミンC(オレンジの) 7倍
 
マグネシウム(たまごの) 36倍
 
ビタミンE 3倍
 
ポリフェノール(ワイン) 8倍
   
ビタミンA 4倍
βカロチン 4倍
 
アミノ酸(発酵玄米の)10倍
GABA(ギャバ) 30倍
 
鉄分(ほうれん草) 13倍
 
食物繊維(ごぼう)4.6倍
 
ビタミンB3 50倍
 
亜鉛(にんにくの) 7倍
 書ききれないので下記のリスト参照願います
 モリンガには、必須アミノ酸も含まれます!!
 ヒスチジン(※1)、ロイシン、スレオニン、バリン、イソロイシン、リジン、フェニルアラニン、メチオニン、トリプトファンの合計9種類を「必須アミノ酸」と言います。

上記のアミノ酸が『必須』とされる理由は、ヒスチジン以外の8種類は、体内で合成されず、食品からの摂取以外がない為、『必須アミノ酸』と称されます
(※1) ヒスチジンは体内で作られますが、成長期にはとても重要で、食事からの摂取も必要であることから必須アミノ酸に含まれています。
 
必須アミノ酸は一つでも不足すると他の必須アミノ酸の働きも低下します。
バランスよく必須アミノ酸を含んでいる食品を「良質のたんぱく質」と言います。

上記の栄養素の通り、地球上に存在する可食できる植物の約10万種類の中でもトップクラス栄養素、ビタミン類、抗酸化物質や必須アミノ酸が含まれており、原産国であるインドでは、古くからアーユルベーダの中にも記載されております。

さらにモリンガはノンカフェインの為、カフェインを摂取できない方でも安心して飲む事ができます。

 美容にもモリンガ
世界三大美女と呼ばれるクレオパトラや有名モデルやセレブの方々が愛用していることから海外では、認知されている植物です。

<モリンガの最大の特徴(当グループ見解)>
モリンガには、γ-アミノ酪酸(ギャバ)が含まれており、以下の働きが各研究機関によって証明されております。

☆神経伝達作用
☆抗癌作用
☆肥満防止作用
☆更年期障害抑制作用
☆血圧上昇抑制作用
☆精神安定作用
☆腎・肝機能活性化作用 
☆アルコール代謝促進作用
☆消臭効果作用

栄養素も豊富であり、さらにγ-アミノ酪酸(ギャバ)も含まれる植物は、今のところ、世界でも珍しく、今後も様々な研究を経て色々な商品が開発されることを期待致します。

※上記の作用は、あくまでも公的な研究機関にて発表されている内容であり、効果につきましては、ご年齢や生活習慣など様々な要因により現れ方に違いが生じます。

【ホルミシスモリンガ製造拠点】
三重県三重郡菰野町 ホルミシス農園内

【製造商品】
茶葉やフリーズドライ工法によるホルミシスモリンガ粉末
メーカーとして原料の供給を行っております。
価格につきましては、お気軽にお問合せ下さい。

ホルミシスモリンガ粉末(原料)の使用用途
ホルミシスモリンガ茶(健康)、ホルミシスモリンガパック(美容)、ホルミシスモリンガの湯(美容)、ホルミシスモリンガ堆肥(農業)、ホルミシスモリンガろ過(水処理)、ホルミシスモリンガ飼料(畜産業・漁業)、ホルミシスモリンガ漆喰(住宅関係)
※ホルミシス貸し農園にてモリンガを栽培頂くこともできます。
当方からのご購入よりも圧倒的に安くなりますので、ご興味のある方は、貸農園にもチャレンジしてみて下さい。

<インドネシア モリンガ ロンボク島の海側の風景(ホルミシス栽培による海外栽培予定地付近)>

大量生産の場合、海外用地のご紹介なども可能です。

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株式会社フジネクステージ
〒510-1253
三重県三重郡菰野町潤田813-6
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担当者 川﨑