ホルミシス栽培法

<農業や植物を愛する皆様へ>
全ての植物には、ミトコンドリアがあります。
そのミトコンドリアを活性化させる方法があるとしたら如何でしょうか?

本題に入る前に下記のリンクをご覧頂ければ幸いです。
ホルミシスウォーター ミトコンドリア活性化

上記のリンクをご覧いただいた上で、動植物にはミトコンドリアがあります。

それらのミトコンドリアを活性化させることに成功したホルミシスウォーターと特殊工法で製造したホルミシス米ぬかを使用することで、土壌改良を行います。

①現状の土壌pHを教えて下さい。
(土壌pH測定機器やリトマス紙など、比較的安価な価格帯にてお近くのホームセンターなどで販売されているかと存じます)
もし測定が面倒であれば、こちらへ土壌を500gから1kg程度発送頂ければ無償で測定致します。

②栽培する作物を教えて下さい。

③栽培予定地の面積を教えて下さい。

④無農薬を前提に何か肥料を加える場合、その種類や商品名を教えて下さい。

⑤栽培場所の近くで、別の作物を植えている場合、教えて下さい。
コンパニオンプランツについて確認致します。
詳しくは、こちらのリンクでも確認できます。
http://fujinextstage.com/companion-plants


上記の⑤項目をヒアリングさせて頂いた上で最適な処理方法(ホルミシスウォーターとホルミシス米ぬかのバランス)をお伝え致します。

<愛知県内のホルミシス栽培の画像>



ホルミシス玉ねぎ


<ホルミシス栽培法の最大の特徴>
低線量放射線を封じ込めたホルミシスウォーターを含ませたホルミシス米ぬかを使用することで、以下の3点の特筆すべき事例を明記致します。

①植物の品種改良
放射線照射によるゴールド二十世紀ナシなど、黒斑病対策または、耐寒性を向上させた稲など、既に農業分野では、放射線による栽培は以前から採用されております。

②食品保存
腐敗に強くなります。③にもつながります。

③害虫駆除
ゴーヤなどに被害を与えていたハエなどの害虫駆除に以前は、高額な農薬を散布していておりましたが、農薬散布から切り替えることで、ハエが不妊化し、結果的に駆除に貢献しました。


三重県の非公開工場で製造したホルミシスウォーターには、低線量の放射線が封じ込まれており、その肥料や水で育った植物は、世代を重ねることで、さらに強靭な特性を得ることができます。
今まで不可能とされている期間での栽培や収穫量の増大及び早期化が実現し、コストダウンと消費者への食の安全も提供できる一石『三』鳥の次世代栽培法を我々グループでは、『ホルミシス栽培法』と呼称しております。

東海地区で公開可能な農園や施設もあります。
お気軽にお問合せ下さい。

お問合せはこちら
株式会社フジネクステージ
〒510-1253
三重県三重郡菰野町潤田813-6
E-mail.info@fujinextstage.com
担当者 川﨑